Tag: Hallucination

3. Oct 2006 /

どこかへ原付で出掛ける夢。 どうも走っている道路をみると産業道路を思い出させる風景。道は両側2車線でそれほど広い道路ではない。途中高速道路(?)らしいところへも入り,しかも道を間違い(正しい道は真っ直ぐ),左折したところ,かなりの急勾配の坂へ出くわしバイクでは登れずバイクを押して登って行った。1Kmも行かないうちにわりとへ異端な場所へ出たので再度バイクで移動開始。 着いた先は高台にある公立の室内運動施設の近くだった。あまりの人気の無さに驚いた。建物それ自体,外側はわりと近代的というかデザイナーの建築物のような感じだった。中はやはりというか やっぱり公立の施設だな という感じだった。そこでは学校かなにかの球技大会のようなものが開かれていた。 その後どこへ行ったかというと友人のアパートへ行き引っ越しかなにかの手伝いだったように記憶している —確かマットレスのようなものを運んだ— けど,詳細は不明。そのアパートの狭い階段の3Fか5Fの踊り場にある窓から顔を出して窓枠に肘をついてボーッとしているのは覚えている。 一体全体どんな物語を紡ぎたかったんだろう,私の脳は。

20. Aug 2006 /

とある施設の中をスパイ活動(?)をしていた。人影はほとんどなく,時折見回りに来る武装した警備員程度。情報として持っていたものは,

  1. ここは核兵器の開発施設で
  2. 何やら近々核を使用するという情報が流れている

ということで調査して欲しいという事。で,私はここにいる。丸腰で,だ。自殺行為としか思えない。あいにく私はリキッド=スネークではない。

施設の壁以外の部分はほぼ全てステンレスのようなもので作られており,厨房を見ているようだった。足音が響きそうな作りの建物のため,足音を消しながら色々と見て回る。チェレンコフ光は拝めなかったが,核以外の何やら怪しげモノも見て回る事ができた。これで仕事も終えたので階下に行って一般人と混じろうとフロアを後にする。

18. Jul 2006 /

場所はどこかのバーかバブのようなところ。30代くらいの男性がステージにおりこう喋る: 私はルージュバトン(って言っていたが,多分ジャグリングの事だと思う)の名主の孫で,祖父は会場の広さ1m^2当り120円の単価でショーを請け負っていたが,自分は1m^2当り70円で請け負っていると。 私が座っているところは前から3列目,ステージから見て1番左の壁沿い。壁はコンクリートではなく,石が剥き出しになっているもの。洞窟の中にパブがあるような感じだ。音響はほとんど反響音がなく,直接音だけが聞こえてくる。 いざショーの開始…といったところで目が覚めました。50円も値下げかー…ショービズの世界も大変なんだなあと思いつつベッドから起き上がった次第。

14. Jul 2006 /

仕事かミーティングかなにかの帰り,夜,真っ暗。街灯が辺りを照らす時間帯。 OtsukareさんとM’sさんともう1人(女性)と一緒に帰る夢。交通量が結構多い通り(国道か県道と思われる)の歩道を歩いていた。周りが白いパイプのガードレールで囲われた場所にポツンと占いのアーケードの筐体が置いてあった。ちょうど4人がそのガードレール(?)に腰掛けられるようなスーペースがあったので4人でL字を180度回転させた形で座る。そこでその占いの話をしていた。結果がどうだったかは忘れたけど,とOtsukareさんは以前にやった事があるといっていた。じゃあ,という事で他の3人も占う事になった。どういう結果になったかは覚えていないが,その結果の事やその他色々と話していた。仮面ノリダーがどうだの,誰と誰の誕生日が月違いで一緒とか。 あの占いはなんだったんだろう…。気になる。

13. Jul 2006 /

WRCか何かわからないけど,ラリーレースのコ・ドライバー。指示らしい指示もせず雪の積もる山の中の道路を駆け下っていった。結構なスピードで下ってたなあ。コーナーというコーナーはドリフト。横向けてました。麓に着くとそこは閑静なという形容詞がつかない程度の住宅街。近場の駐車場に車を乗り捨ててそのまま2人で走っていきました。 …だからだったのか,起きた時にとんでもなく疲れていたのは:(

6. Jun 2006 /

お昼寝で見た夢

イニシャルDの拓海と誰だかがバトルする夢
場所はわからないけど,走り屋が登場するといえば峠。季節は冬。時間は夜。

4. Jun 2006 /

プロレスの会社に入門する夢 馴染めないくらいはっちゃけてる男性女性が多かった。ソッコーで辞めそうだ…

2. Jun 2006 /

メンズのファッション雑誌を参考に眉を調える夢。眉頭がどうとかここはいじるなとかいろいろと書いてありました。 …普段から手入れはしてますよ,ええ :$

23. May 2006 /

今日見た夢2つ。 1つ目 引っ越す知人Aから筋肉マン消しゴムとかスーパーボールが段ボールで3箱分送られてきた夢。レア物なんかはAがその友人,知人に捌いたということで,10個買ったら7つくらいはダブりそうなくらいの平凡なものの詰め合わせ。一体私にどうしろと。ヤフオクで捌くか,万代書店へ行くかでウーンと迷っている頃に中途覚醒。 — 5:40am 2つ目 もう一つの夢は,私が見た夢(に出てきたもの)を商品化していたというもの。オープンかーのくせに水上を走るモーターボードが出てきたり(まるで007。最初は4輪を右側面にはね上げて走っていたが,モデルチェンジ後には両側面にはね上げるようなものに変わった—そう,ガルウィングのように—),部屋に置いておくモービルのようなオブジェ(?)だったり(これは日本人の作家が海外の作家とコラボレーションしたらしい。しかもスペシャルサンクスに私の名前があったりする)した。 — 7:20am 毎度のことながら支離滅裂な夢を見たため,理解に苦しんで夜も眠れなさそう(lie)

7. May 2006 /